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須磨浦山上遊園の初日の出2026の混雑や駐車場は?ロープウェイや入場料についても

2026年の初日の出、神戸の須磨浦山上遊園で迎えませんか?海抜246mの山頂から見る朝日と大阪湾の絶景が待っています。

気になる日の出時刻は7時06分頃で、元旦は朝5時から特別営業!

ロープウェイ往復920円で昭和レトロな乗り物も楽しめるんです。混雑は6時半以降が本格化するため、早めの到着が吉。駐車場は約220台ありますが、満車必至なので電車がおすすめですよ。

山陽電鉄須磨浦公園駅から徒歩1分という好立地で、元旦は直通特急も臨時停車してくれます♪

それでは早速、詳しい情報を見ていきましょう!

目次

須磨浦山上遊園の初日の出2026の時刻と方角を詳しく解説

引用;Xより

2026年1月1日、神戸エリアの初日の出は朝7時06分頃に東南東の方角から昇ります。

方位角で言うと117.7度。須磨浦山上遊園は鉢伏山の山頂、海抜246メートルにあるから、平地より少し早めに、そして広い範囲で朝日を拝めるんです。

山頂からの眺めは本当に圧巻で、東には大阪湾がキラキラと輝き、西には明石海峡大橋、南には淡路島まで見渡せます。360度ぐるっと視界が開けているから、どこを向いても絶景なんですよね。冬の澄んだ空気の中、水平線からゆっくり昇ってくる太陽は、思わず手を合わせたくなるような神々しさがあります。

日の出の瞬間だけじゃなくて、その前の時間帯も見どころなんです!!

朝6時半頃から東の空が徐々に明るくなり始めて、オレンジやピンク、紫のグラデーションに染まっていく様子がめちゃくちゃ綺麗!!

初日の出を見るベストスポットはここ!

須磨浦山上遊園にはいくつか観覧スポットがあるので、それぞれの特徴をご紹介しますね。

まず一番人気は回転展望閣の屋上

  • 海抜246メートルの最高地点で、遮るものが何もないんです。ただし人気スポットだけあって、混雑は覚悟しておいた方がいいかも。早めに到着して場所を確保するのがコツです。

次におすすめなのが東側展望デッキ

  • ここは初日の出の方角にまっすぐ面しているから、太陽が昇る瞬間をダイレクトに見られます。回転展望閣ほど混まないのも嬉しいところ。

ちょっとした穴場が観光リフト乗り場周辺

  • ここは意外と人が少なくて、地元の常連さんが選ぶスポットだったりします。のんびり初日の出を迎えたい方にはピッタリですね。

朝日が昇る瞬間はもちろん感動的なんですが、個人的には日の出前の静かな時間も大好きで。暗闇から少しずつ世界が明るくなっていく感じ、新しい年の始まりを実感できる特別な時間なんですよね!!

須磨浦山上遊園の初日の出2026の入場料とロープウェイ料金

引用;Xより

お金のことって、やっぱり事前にちゃんと知っておきたいですよね。須磨浦山上遊園の料金システムと、元旦の特別営業についてまとめました。

元旦の特別営業時間(2026年1月1日)

通常は朝10時開園なんですが、元旦は初日の出のために早朝5時から営業してくれるんです。スタッフの皆さん、本当にありがたいですよね。

施設名元旦営業時間通常時間との違い
ロープウェイ5:00~13:005時間早く開始、昼で終了
カーレーター5:10~12:50初日の出対応の特別ダイヤ
観光リフト5:20~12:40早朝から運行
回転展望閣5:10~12:40屋上展望台も開放
喫茶コスモス5:10~12:30温かい飲み物販売

真っ暗な早朝5時から動いてくれるなんて、初日の出を見に来る人のことを本当に考えてくれていますよね。

ロープウェイ料金はこちら

入園自体は無料なんですが、山頂まで行く乗り物に料金がかかります。

ロープウェイは昭和32年開業の歴史ある乗り物で、「うみひこ」「やまひこ」という可愛い名前がついています。所要時間は約3分。窓から見える景色が素晴らしくて、だんだん視界が開けていくワクワク感がたまりません。

カーレーターは世界初の傾斜移動装置で、「日本一乗り心地が悪い」って言われているんです(笑)。でもその独特な揺れと急勾配を進む感覚が、逆にクセになるんですよね。昭和レトロ好きにはたまらない乗り物です。

◼︎ロープウェイ料金

  • 大人(中学生以上):往復920円、片道500円
  • 小人(小学生):往復460円、片道250円

◼︎カーレーター料金

  • 大人・小人共通:往復350円、片道200円

◼︎観光リフト料金

  • 大人・小人共通:往復350円、片道200円

◼︎お得なセット券

  • Aコース(ロープウェイ+カーレーター+観光リフト往復):1,800円
  • Bコース(ロープウェイ+カーレーター往復):1,350円

せっかく行くなら全部乗って、昭和レトロな雰囲気を満喫したいですよね。

支払いは山麓事務所と回転展望閣3階の喫茶コスモスで、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、d払い、auPAY、ALIPAYなどの電子マネーが使えます。でも元旦の混雑時は念のため現金も用意しておくと安心ですよ。

喫茶コスモスでは温かいコーヒーやココアも販売しています。寒い朝に山頂で飲む温かい飲み物は格別!日の出を待つ間、体を温めながらのんびり過ごすのもいいものです。

料金の詳細は須磨浦山上遊園の公式サイトでも確認できますよ♪

須磨浦山上遊園の初日の出2026の混雑状況を徹底予想

混雑具合って、行く前に一番気になるポイントじゃないですか?実際のところどれくらい混むのか、どうすれば快適に過ごせるのか、正直にお話しします。

須磨浦山上遊園の初日の出営業、毎年それなりに混雑するんですよね。特に「ちょうどいい時間」を狙って行くと、ロープウェイ待ちの列に並ぶことになる可能性が高いです。

時間帯別の混雑予想

過去の口コミや状況から、混雑度を5段階で予想してみました。

◼︎5:00~5:30(混雑度★☆☆☆☆)

  • かなり空いています。この時間帯が一番の狙い目!ロープウェイもスムーズに乗れるし、山頂でゆっくり場所を選べます。真っ暗な中を出発するのは大変だけど、暗闇から徐々に明るくなっていく空の変化を最初から最後まで楽しめるのが最高なんです。

◼︎5:30~6:00(混雑度★★☆☆☆)

  • 徐々に人が増え始める時間帯。でもまだ余裕があります。この時間に到着すれば、比較的スムーズに山頂へ行けますよ。

◼︎6:00~6:30(混雑度★★★☆☆)

  • 混雑が始まります。公式サイトでも「6時半頃までの来場」を推奨しているのは、このあたりから本格的に混み始めるからなんですね。

◼︎6:30~7:00(混雑度★★★★☆)

  • かなり混雑します。ロープウェイ待ちの列ができる可能性が高い時間帯。定員30名のロープウェイは、混雑時は15分おきの運行でも追いつかないことも。

◼︎7:00~7:30(混雑度★★★★★)

  • ピークタイム!上りも下りも混雑します。日の出を見た後、すぐに下山する人と入れ替わりになるため、ロープウェイは満員状態が続きます。

混雑を上手に避ける5つの作戦

実際に行った経験から、混雑回避のコツをお伝えしますね。

まず一番確実なのが営業開始の5時狙い。真っ暗な中の出発は大変だけど、ロープウェイもスムーズだし、山頂で好きな場所を選べます。それに、暗闇から徐々に明るくなっていく空の変化を最初から最後まで見られるのが、想像以上に感動的なんですよ。

次に電車を使うこと。元旦は山陽電車の直通特急が須磨浦公園駅に臨時停車してくれます。駅からロープウェイ乗り場まで徒歩1分という近さだから、車の渋滞や駐車場待ちのストレスがゼロ!年末年始は終夜運転や早朝臨時便があることもあるので、事前に時刻表をチェックしておくといいですね。

防寒対策は万全に。山頂は思っている以上に寒いです。風も強いから、平地と同じ感覚でいると震えることになります(経験談)。ダウンジャケットや風を通さない上着、手袋、マフラー、カイロは必須アイテム。足元も冷えるから、厚手の靴下やブーツがおすすめです。

トイレは早めに済ませること。山麓のロープウェイ乗り場にもトイレはありますが、混雑時は行列ができます。山頂のトイレも数が限られているので、できれば駅や車を降りた時点で済ませておくのがベストですよ。

最後に帰りの時間をずらすのもポイント。多くの人は日の出を見た後すぐに下山するから、7時半から8時頃は下りのロープウェイも混雑します。もし時間に余裕があるなら、喫茶コスモスで朝食を取りながらゆっくり過ごすのもアリ。8時半頃になると混雑も落ち着いてきます。

早朝5時台に行った人の口コミでは「思ったより空いていて快適だった」「ゆっくり場所を選べた」という声が多いです。逆に6時半以降に到着した人からは「ロープウェイに並んだ」「山頂は人でいっぱいだった」という感想も!

須磨浦山上遊園の初日の出2026へのアクセス方法を完全ガイド

初日の出を見に行くなら、アクセス方法をしっかり把握しておくのが大事。特に早朝の移動は通常と違うこともあるから、詳しく解説していきますね。

電車でのアクセスが一番おすすめ!

結論から言うと、元旦の須磨浦山上遊園へは電車で行くのが一番スマートです。理由をお話ししますね。

山陽電鉄の「須磨浦公園駅」を降りたら、目の前にロープウェイ乗り場が見えます。本当に徒歩1分。これ以上便利な立地はないんじゃないかって思うくらい近いんです。しかも元旦は、普段は通過する直通特急が臨時停車してくれるから、遠方からのアクセスも便利になります。

主要駅からの所要時間はこんな感じです!

  • 神戸三宮駅から約30分
  • 大阪・梅田駅から約50分
  • 姫路駅から約60分

年末年始は終夜運転や早朝臨時便が運行される可能性もあるので、山陽電鉄の公式サイトで最新の運行情報をチェックしてくださいね!

駅からロープウェイ乗り場までの道は平坦で、暗い時間帯でもライトがあるから安心です。人の流れに沿って歩けば迷うことはないと思いますが、スマホの地図アプリを開いておくと、より安心かもしれません!

車でのアクセスと駐車場情報

「どうしても車で行きたい」という方のために、車でのアクセス方法もご紹介します。でも正直言って、元旦の早朝は駐車場の混雑が予想されるから、本当におすすめは電車なんですけどね。

車で行く場合のルートは

  • 阪神高速3号神戸線「若宮IC」から約5分
  • 国道2号線「須磨浦公園交差点」を山側(北側)へ曲がる

カーナビで目的地を設定する時は「須磨浦公園駅」と入力すると、駐車場まで案内してくれますよ。

駐車場の詳細と混雑予想

須磨浦公園駅のすぐ西側に「神戸市営須磨浦公園駐車場」があります。3層構造の立体駐車場で、約220台収容できます。

曜日区分最初の1時間以降1時間毎最大料金
平日※300円200円1,200円
土日祝・特別期間400円200円なし

※3月20日~4月15日を除く

元旦は「土日祝」扱いになるので、最大料金がない点に注意してください。長時間停めるとそれなりの金額になります。

元旦の駐車場、どれくらい混むの?

過去の状況から推測すると、5時台はまだ余裕がありますが、6時を過ぎると急速に埋まっていきます。

6時半には満車になる可能性が高いです。車で行くなら、遅くとも5時半までには到着したいところですね。

この駐車場、3層構造なんですが、スペースが結構狭めなんです。特に柱の近くやカーブのところは要注意。大きな車だと、隣の車との間隔が本当にギリギリになることも。口コミでも「ドアミラーを当てられた」なんて声があるくらいなので、可能なら少し離れた場所に停めるのが無難かもしれません。

それと、出口の案内が分かりにくいという意見もあります。特に混雑時は、出口を探してうろうろしている車で渋滞することも。1階の入口をそのまま直進して、右に大きく回るとメイン出口につながっています。

もし万が一満車だった場合の選択肢として、周辺にもいくつか駐車場があります

  • タイムズ須磨浦通6丁目(徒歩約18分)
  • リパーク神戸塩屋台2丁目(徒歩約9分)

ただし、元旦の早朝は周辺駐車場も混雑が予想されます。やっぱり電車が一番確実ですね。

アクセスの詳細は須磨浦山上遊園の公式アクセスページでも確認できますよ。早めの計画と準備が、快適な初日の出鑑賞への第一歩です♪

須磨浦山上遊園の初日の出2026におすすめの周辺ホテル3選

遠方から来る方や、元旦をゆったり過ごしたい方にとって、前泊できるホテル選びって重要ですよね。須磨浦山上遊園へのアクセスが良くて、快適に過ごせるホテルを3つ厳選しました。

おすすめの周辺ホテル①神戸須磨シーワールドホテル

2024年6月にオープンしたばかりの新しいホテルです。新しいもの好きな方、清潔感重視の方には特におすすめ!

このホテル、須磨浦山上遊園から車でわずか10分という絶妙な距離なんです。近すぎず遠すぎず、ちょうどいい。しかも神戸須磨シーワールド(水族館)に隣接しているから、初日の出の後に水族館で遊ぶなんてプランも立てられちゃいます。

アクセス情報

  • 須磨浦山上遊園まで車で約10分
  • JR須磨海浜公園駅から徒歩約5分

オーシャンビューの部屋も多くて、朝起きて窓を開けたら目の前に広がる海の景色…なんて贅沢な体験ができます。新しいホテルだから設備もピカピカで、アメニティも充実しているはず。

年末年始は少し料金が高めになるかもしれませんが、その価値は十分にあると思いますよ。ただし、元旦の宿泊は早めに予約しないとすぐ埋まってしまうので、計画が決まったら即予約をおすすめします。

おすすめの周辺ホテル②シーサイドホテル舞子ビラ神戸

明石海峡大橋のたもとにあるホテル。ここからの眺めが本当に素晴らしいんです。

須磨浦山上遊園までは車で約15分。少し距離はありますが、その分静かで落ち着いた雰囲気があります。何より、このホテルの最大の魅力は天然温泉「舞子の湯」!初日の出を見た後、ゆっくり温泉に浸かって新年を祝う…考えただけで幸せな気分になりませんか?

アクセス情報

  • 須磨浦山上遊園まで車で約15分
  • JR舞子駅から徒歩約7分
  • 山陽電鉄舞子公園駅から徒歩約5分

全室オーシャンビューというのも嬉しいポイント。どの部屋からも海が見えるから、部屋選びで迷う心配がありません。特に明石海峡大橋側の部屋なら、夜はライトアップされた橋の姿を楽しめて、これがまた幻想的なんです。

元旦は「初日の出プラン」みたいな特別宿泊プランが用意されることもあるので、公式サイトをこまめにチェックしてみてください。朝食付きのプランがあれば、初日の出の後にホテルでゆっくり朝食を取って、のんびり過ごすのもいいですよね。

おすすめの周辺ホテル③神戸メリケンパークオリエンタルホテル

神戸のベイエリアを代表する老舗ホテル。「ちょっと贅沢に新年を迎えたい」という方にぴったりのホテルです。

須磨浦山上遊園までは車で約30分と、今回ご紹介する中では一番遠いんですが、このホテルならではの魅力があります。それは「神戸ポートタワーから初日の出を見るプラン」が用意されることがあるんです!

ポートタワーの展望台から見る初日の出も絶景。神戸の街と海を一望しながら新年を迎えられます。「須磨浦山上遊園とポートタワー、どっちで初日の出を見ようかな」って悩むのも楽しいかもしれませんね。

アクセス情報

  • 須磨浦山上遊園まで車で約30分
  • 三宮駅から徒歩約15分
  • 元町駅から徒歩約8分

このホテル、立地がとにかく最高なんです。神戸港のすぐそばで、ベイエリアの夜景が素晴らしい。大晦日の夜は神戸の夜景を楽しんで、元旦の朝は初日の出…という特別な体験ができます。

客室も洗練されていて、サービスも一流。記念日にふさわしいホテルだと思います。少し歩きますが、神戸の街並みを楽しみながら散策するのも悪くないですよ。

ホテル予約のアドバイス

どのホテルを選ぶにしても、元旦の宿泊は超人気シーズン!

12月に入ったら、できれば11月のうちに予約しておくのがベストです。

特に「初日の出プラン」みたいな特別プランは、発売開始と同時に埋まることもあるんです。

それと、ホテルから須磨浦山上遊園までの早朝移動手段も事前に考えておきましょう。車で行くなら問題ないですが、電車だと時刻が限られます。タクシーを使う場合は、前日にホテルのコンシェルジュで手配をお願いしておくと安心ですよ。

朝早い出発になるから、朝食は初日の出の後にゆっくり食べる形になるかもしれません。ホテルの朝食時間を確認して、フレキシブルに対応してもらえるか聞いておくといいですね。

素敵なホテルで快適に過ごして、最高の初日の出を迎えましょう♪

まとめ:須磨浦山上遊園で素敵な初日の出2026を

須磨浦山上遊園での初日の出2026について、いろいろとお話ししてきました。最後に大切なポイントをギュッとまとめておきますね。

初日の出の基本情報

  • 日の出時刻:2026年1月1日 朝7時06分頃
  • 方角:東南東(方位角117.7度)
  • 標高:海抜246m(鉢伏山山頂)
  • ベスト観覧スポット:回転展望閣屋上、東側展望デッキ

料金と営業時間

  • 元旦特別営業:5:00~13:00
  • ロープウェイ往復:大人920円、小人460円
  • お得なAコース(全乗り物セット):1,800円
  • 入園自体は無料

混雑対策のコツ

  • おすすめ到着時間:6時半までに
  • 最も空いている時間:営業開始の5時台
  • 電車利用がスムーズ(駅から徒歩1分)
  • 防寒対策は万全に
  • トイレは事前に済ませておく

アクセス方法

  • 電車:山陽電鉄須磨浦公園駅下車すぐ(元旦は直通特急臨時停車)
  • 車:阪神高速若宮ICから約5分
  • 駐車場:約220台(早朝混雑必至、5時半までの到着推奨)
  • 駐車料金:最初の1時間400円、以降1時間毎200円(最大料金なし)

前泊におすすめのホテル

  • 神戸須磨シーワールドホテル(車10分、2024年新開業)
  • シーサイドホテル舞子ビラ神戸(車15分、天然温泉あり)
  • 神戸メリケンパークオリエンタルホテル(車30分、ポートタワープランあり)

須磨浦山上遊園は、山頂から見渡す360度のパノラマと、昭和レトロな雰囲気の乗り物が魅力的なスポット。元旦の特別営業で早朝5時からアクセスできるのも、初日の出スポットとして人気の理由なんです。

混雑は避けられませんが、早めの到着と事前準備をしっかりすれば、きっと素敵な新年のスタートが切れるはずですよ。

2026年の元旦、須磨浦山上遊園の山頂で、素晴らしい初日の出を迎えられますように。新しい年が、皆さまにとって素敵な一年になることを心から願っています。

詳しい最新情報は須磨浦山上遊園公式サイトをチェックしてくださいね♪

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